パルティータ(Partita)とは(歴史、音楽、バッハ)
17世紀から18世紀の器楽曲のジャンルの一つ。 17世紀の間は、ほとんど変奏曲と同義であったが、変奏曲では、たいてい各楽章が独立していてある程度の規模があるのに対して、パルティータでは各部分が微小で独立性がなく、ほぼ切れ目なしに次の部分へと連鎖されていく(フレスコバルディの《100のパルティータ》など)。..
update:2009年09月18日
【人生の教訓】・男は恋を恋することからはじめて、女を恋することで終わる。女は男を恋することからはじめて、恋を恋することで終わる。 byグールモン